このようなお悩みは、ありませんか?

仕事は忙しいし、家族サービスも…

 

そんな中、わずかな時間を見つけて向かう休日のサーフィンは何より貴重な時間だというサーファーの皆さん、 せっかく海へ来たら1本でも多くいい波に乗りたいですよね。

 

しかし、週末ともなると海は大混雑。

 

いい波に乗るどころか、1本波をキャッチするだけでも一苦労。

具体的にこのようなお悩みをお持ちの方、必見です!

テストライドサービス テストライドサービス
テストライドサービスとは

限られた時間の中で確実にレベルアップにつながる方法こそが【テストライドサービス】です。

自分のスタイルや自身のレベルにぴったりあったボードが手にいれることが可能です!

仕事は忙しいし、家族サービスもしなくてはいけない・・・。

そんな中、わずかな時間を見つけて海へと向かう休日のサーフィンは、何より貴重な時間だというサーファーの皆さん。せっかく海へ来たら1本でも多くいい波に乗りたいですよね。しかし、週末ともなると海は大混雑。いい波に乗るどころか、1本波をキャッチするだけでも一苦労。それでも、もっと上手くなりたい。今以上にレベルアップする実感が欲しい・・・。

そんな限られた時間の中で確実にレベルアップにつながる方法があります!

それは、「自分のスタイルやレベルにぴったりあったボードを手にいれること」です。

ライドサーフィン

浮力やアウトライン、ボトムカーブなど、少し変わるだけでボードの性能はガラリと変わります。そして、自分にぴったりなボードは確実にあなたのレベルを一段上に押し上げてくれるのです。

そのためには、やっぱりボードは「カスタムオーダー」するべきである、というのが長年サーフィンに携わってきた私たちHICの結論です。

そして、自分にぴったりなボードをオーダーするためには、色々なサーフボードを納得いくまで試乗することが大切です。

サーフボード

そこで、HICでは「テストライド・サービス」をはじめました。28モデル、70本を超える試乗ボードの中から、専門スタッフがご希望のサーフボードをご指定のサーフポイントまでお届けします。

さらに、専門スタッフが一緒にサーフィンをしながら、複数の試乗ボードを試したり、感想を伺いながら、あなたにジャストフィットのモデルとサイズを見つけていきます。

しかも、当サービスは完全無料!HICの誇るサーフボードを自信をもってお届けします。

ボードについて

「テストライドサービス」では、様々なサーフスタイルに応じてお試し頂けるように、25種類のモデルをご用意しております。

サーフボードタイプ

モデル別に大きさが異なる試乗ボード(体重60kg前後と70kg前後)が2本以上あります。 気になるモデルのサイズ違いを試乗すると、自分のサイズ感がイメージできますよ。

シェイパー
エリック・アラカワ  ERIC ARAKAWA

エリック・アラカワ ERIC ARAKAWA

1960年3月6日 ハワイ州オアフ島生まれ

1977年にHICでシェーピングを始め、その後ISLAND CLASSINCSを創立する。95年HICがISLAND CLASSINCSを買収したため、再びHICのシェーパーとして今日に至る。故アンディ・アイアンを含む10人以上のワールドチャンピオンのボードを手掛けるなど、WSLツアー選手からの信頼も厚い。

2003年にSURFING MAGAZINE社から“SHAPER OF THE YEAR”を受賞する。

ケリー・トコロ  KERRY TOKORO

ケリー・トコロ KERRY TOKORO

1968年4月8日ハワイ州オアフ島生まれ

10代は競技サーフィンに夢中だったが、自然にシェービングに興味を持ち兄のウエードと一緒にシェーピングを始める。1990年代からHICメインシェーパーとして今日に至る。サーフィンの腕前もプロ級でシェイプ歴29年。WSLツアー選手からの信頼も厚く、彼らのフィードバックをモデルに生かしている。

ケリー・トコロ  KERRY TOKORO
スティーブ・モーガン  STEVE MORGAN

スティーブ・モーガン STEVE MORGAN

14歳のとき、サンディエゴの自宅でシェイプをスタート。17歳の若さで自分のサーフショップを持つ。20歳までショップを続けたあと、ディック・ブリューワーやゲーリー・リンデンとともにボードを作りを始める。伝説の職人ビル・キャスターに出会い、大きく影響を受けた。80年代、ディック・ブリューワーに誘われ、ハワイ・カウアイ島へ。都会の喧噪からはなれ、波と空しかない中で、シェイプ&ライドを繰り返し、ボードづくりに専心する。

素材

エリック・アラカワが2017年から販売を始めた「次世代フォームXOシリーズ」はエリックが独自で開発した未来形のフォーム。ジャック・ロビンソンやヤゴ・ドラも好んで使用しており、エリック独自のすべてのテクノロジーがこの素材に詰まっている。

XOコア

反発力まで「デザイン」された次世代フォーム“XOコア”

一般的なサーフボードのフォーム内にはご存知の通り、「ストリンガー」という垂直構造物が設置されており、構造上、ボードが厚いセンター部分は反発力が弱く、薄いノーズやテール部分は反発力が強くなります。一方で、「XOコア」は、ノーズ、センター、テール部分に幾何学的な一体型スプリングを内蔵、反発力をコントロールします。あなたがひとたびボトムターンで板を沈めそのパワーを解放すれば、その爆発的な反発力に驚くことでしょう。XO シリーズのボードでトップに駆け上がるスピードは、あなたのサーフィンを一段上のレベルに押し上げてくれるはず

XOコアの詳細はこちら
   

テストライド・サービスのメリット

※当Webページを通じて「テストライド」にお申込みされた方に限ります

テストライド・サービスの流れ

お問合せ後に、専門スタッフがご連絡致します。テストライドに向けて現状のサーフィンなどについてお気軽にお話ください。直接お話し合いのうえ、テストライド詳細を決定します。

サービス流れ説明写真1

事前に決定した日時と場所に集合します。事前にお話した内容から、専門スタッフがテストボードを複数本ご提案します。(お好きなボードで何度でもテストしてください!)

サービス流れ説明写真2

専門スタッフが一緒に海に入ってアドバイスも致します。ご意見を交わしながら様々なモデルやスペックをご提案致します。

サービス流れ説明写真3

1回のテストライドで試せるボード本数、時間的な制限もあり、何回もテストライドを重ねることができます!専門スタッフがテストライド毎の様子をメモしているため、後日いらしていただいた際も、過去のテストライド状況を思い出すことができます。気にいったモデルがあれば、専門スタッフがあなたに合うスペック(長さ・幅・厚さ)をご提案いたします。

サービス流れ説明写真4

自分のボードばかりでなく、色々なボードに乗ってみましょう!
サーフボードが違うだけで、今まで感じた事がないほど
スムーズでエキサイティングなサーフィン体験ができます。

           

テストライドをかさねて分かった
”素材による乗り味の違い”と”素材に合ったスペック”!

ユーザーボイス写真

ケリー・トコロ「GRINDERモデル」のEPS素材でオーダー頂いたK様

今回は試乗ボードに近いスペックのオーダーをさせて頂きました。それまでにサイズ違いで同じモデルを3本、他のモデルも幾つか 乗らせて頂きましたが、オヤジの週末小波最強モデルとして最初に乗ったEPS素材のボード作らせてもらいました!昔では考えられないとても良いシステムだと思います!沢山のボード乗らせて頂いて、感触をしっかりつかめてからオーダーできるので、出来上がりもイメージ出来て最高でした!

はじめて小さなボードに乗ってみて分かった
ステップアップするうえで”いまのレベルにあったサーフボード”が必要!

youtube

エリック・アラカワ「COMMUTER」モデルをテストライドしたA様の感想

テイクオフを目的とした大き目のサーフボードに日ごろ乗っていたので、普段からアクションを優先できるボードには興味がありました。

今回、はじめてこのようなボードに乗ってみて、想像していた以上に乗ってる時のイメージが違いました。このように自分のレベル感にあったサーフボードをいつでもテストライドできるサービスは自分にとってはありがたいです。サーフボードのオーダーは検討します。。。w

HICの使命
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